【産地】TOA200風赤

山梨と長野の恵み、そしてフレンチオークの洗練

このワインに使用しているぶどうは、長野県の冷涼な気候が育む綺麗な酸を持つ「カベルネ・ソーヴィニヨン」と、山梨県北杜市の太陽をたっぷり浴びた凝縮感のある「北杜の雫」「マルスラン」。
これらのポテンシャルを秘めたぶどうを、フランス・スガモロ社製の最高級フレンチオーク樽で丁寧に熟成させることで、それぞれの個性が調和し、深みとエレガンスを兼ね備えた味わいが生まれます。