【想い】ナイアガラSP750

「その土地ならではの個性を最大限に引き出し、飲む人の心に響くワインを」 醸造責任者の西馬 功(醸造歴40年)は、自ら産地へ出向き、葡萄の声を聴くことから始めます。
技術で無理に矯正するのではなく、素材の良さを素直に表現する丁寧な醸造。
それが和歌山湯浅ワイナリーの誇りです